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サイババ氏死去

サイババ氏が亡くなった。サイババ氏と言えば「ガヤトリーマントラ」。マントラと言うと何か怪しく如何わしい思いをする人もいるだろうが、それはマントラそのものを現世利益として利用しよういう心の薄汚さからそう思うのではないだろうか。好きか嫌いかを越える視点にたった心というものはとても清々しい。分別を越える瞬間を体感するためには色々なアプローチが存在するが、実はマントラをひたすら唱えていると 比較的容易くこの分別を越えた様な体感へと誘導されてしまう事がある。勝手な考えかもしれないがマントラには音の振動を利用して「脳のある状態」へ働きかける効果があるのではないだろうか。 何かの「本番」という場面では私も幾つかのマントラを唱える事があるが、かなりの確率で「落ち着きをはらう」ことが出来るのは確かです。ただマントラを唱える事それ自体に何の意味も無いと思いますが、そこから生み出される思いや心の状態にこそ何か途轍もない力を感じるのは私だけではないでしょう。 数あるガヤトリーマントラのカバーを避けて、サイババの声によるものを勧めたいと思います、理由はカバーでは何故か「分別を越える体感」までになった事がないからです。やはりサイババ版が心に効果があると個人的には思います(たぶんサイババ版が効くのは抑揚やリズムに秘密があるのでしょう、それに対してカバー曲は余計な音が多く付け加えられている為か思考が効いてしまい、いつまでも唱える事に集中できなくなってしまうのでお勧めしません) 。まずは静かに目を閉じてこのサイババ版を復唱してみて下さい。 そしてこの音の振動を体感してみて下さい、きっと隣人に優しく出来る自分がみえてくると思います(^^) あまり目的を意識せずにお試しあれ、もしよい事が起きてもマントラのせいにせず、自分のクリアーな心がそれを引き寄せたと思うよう心がけましょう 。http://www.youtube.com/watch?v=w8HtbFugrW8&feature=related

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海猿ラストメッセージ

海猿のDVD借りてきました。劇場で観た時と同じくこの映画の見せ場は2つ、1つは仙崎が「レガリア」を沈める為に北側ロアーハルに侵入する決意をかためるシーン、この時カメラは主人公 仙崎の背中の「海上保安庁」の文字に寄っていく、バックに流れる佐藤さんのスコアはここでピークに達し「海上保安庁」の文字は途轍もない重厚感に包まれる、そこからスコアは任務開始の流れになりそれに合わせて仙崎と服部は北側ロアーハルへ向けて走り出す、こんな格好いいシーンは近年邦画でお目にかかった事が無い、そしてもう一つの見せ場は後輩 服部がドリルシップ上で恐怖に震える中、遂にその恐怖心を解放し、北側コラム内に取り残された仙崎の救出に向かうシーンだ。ここからはいつもの海猿シリーズ同様に海上保安官全員による最全力救助の流れになり一気に盛り上がっていく、そして全員救助成功で私も大満足。この映画やはり海上保安庁の存在と佐藤直樹さんの曲が背後で役者達を大きく支えている。
Umizaru

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次はどんな発表があるのかな~

レベル7か~、浅田真央ちゃんのステップですらレベル4なのに

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テレビ的放射能対策とは?

さすがデーブスペクター!!「ためしてガテンで放射能対策やってくれ」だって(笑)
私が思うに、たぶん「両手で強く両目を覆う」これがテレビ的放射能対策だと思います。
更に裏技で「両手で強く口を塞ぐ」これも有効な放射能対策ではないでしょうか、
この裏技はテレビ報道を見ている限り東電幹部の間では常識のようです。

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東京電力スポーツ新聞 ?

どうも東電の発表を見ていると「本当はどうなの?」なんて感じになってしまい納得出来ない気分に陥る、
この際 東電と東スポで「東京電力スポーツ新聞」てのを立ち上げてそこから原発情報を発信してくれた方が納得できるんだが、そうはならないだろう。不謹慎なネタですいません。

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